🪴はじめに|収益化について考えはじめたこと
ブログをはじめて、Googleアドセンスの申請を行いました。
何度か申請しているのですが、まだ承認には至っていません。
現在も申請中で、結果を待っているところです。
Quiet Codesでは、記録を中心とした記事が多いため、
広告とアフィリエイトの両方を
併用していく形が合っているのではないかと考えています。
アドセンスの結果を待ちながら、できることを少しずつ進めていこうと思い、
アフィリエイトにも取り組むことにしました。
🔍アフィリエイトの選定|「もしもアフィリエイト」を選んだ理由
アフィリエイトサービスとしては、
A8.netが国内最大手ということもあり、最初はそちらも検討しました。
ただ、「もしもアフィリエイト」は
Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品紹介が簡単にできるという特徴があり、
Quiet Codesの記録スタイルにも合いそうだと感じました。
今後、必要に応じてA8.netなど複数のサービスを併用する可能性もありますが、
まずは「もしもアフィリエイト」から始めることにしました。
📎登録前に行ったこと|信頼性を高める準備と確認
「もしもアフィリエイト」に登録する前に、以下の点を確認・整備しました。
- Googleアドセンス申請時に準備していた「プライバシーポリシー」ページと「お問い合わせページ」の内容を再確認
- アフィリエイトプログラムに関する記載を「プライバシーポリシー」に追記
- 投稿数が10記事以上あることを確認
- Quiet CodesではAIを活用してブログを作成しているため、その旨をプライバシーポリシーに明記
AI利用の明記については、「必須」ではなく「推奨」とされていますが、
読者の信頼性向上の観点から、明記しておいたほうが安心だと判断しました。
Quiet Codesでは、AIを活用しながらも、人の視点で校正・確認を行い、
記録として残すことを大切にしています。
なお、これからGoogleアドセンスやアフィリエイトを始めようと考えている方は、
「プライバシーポリシー」と「お問い合わせページ」の設置が必要になる場面が多いため、
事前に準備しておくことをおすすめします。
Quiet Codesでも、申請前にこれらを整えておいたことで、
後の確認や修正がスムーズに進みました。
🧭登録後のこと|「見習い」からのスタートと肩書のような感触
「もしもアフィリエイト」には、メディアオーナーランクという概念があります。
登録直後は「見習い」というランクで、
報酬が1円以上発生すると「一般」になるとのことです。
この「見習い」という肩書のようなランクがあることで、
「まずは収益を出して、次のステージに進みたい」という気持ちが自然と湧いてきました。
Quiet Codesのような静かな記録メディアでも、
こうした仕組みがあると、目標を持って取り組みやすくなると感じています。
成果を出すまでには、いろいろな試行錯誤や時間が必要になると思います。
Quiet Codesでは、これを「投資タイム」と捉えて、
楽しみながら取り組んでいこうと考えています。
📩ステップアップメールとノウハウページ
登録後、「もしもアフィリエイト」からステップアップメールが届くようになりました。
アフィリエイトの基本的な考え方や、実践的なノウハウが丁寧に書かれていて、
読みながら少しずつ理解を深めています。
また、公式サイトには「ノウハウを学ぶ」というタブがあり、
そこにもさまざまなコツや実例が紹介されています。
Quiet Codesのスタイルに合いそうなものを選びながら、
試行錯誤してみるのも楽しい時間です。
🪶おわりに|記録として残しておきます
Googleアドセンスの申請は、まだ結果待ちの状態です。
その間にできることとして、「もしもアフィリエイト」に登録し、
Quiet Codesの記録スタイルに合った形で収益化の準備を進めています。
収益化は目的ではなく、記録を続けていくためのひとつの手段として捉えています。
これからも、静かに、試行錯誤を続けていきます。
🛍️PR|もしもアフィリエイトについて

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