👦 投資が生活に溶け込む感覚
在宅勤務と子育ての合間に、
私は日興フロッギーを使って「キンカブ(金額・株式投資)」を続けています。
投資は特別なものではなく、もう生活の一部になっていると感じます。
気になる企業があれば調べて、気軽にキンカブで応援する。
その積み重ねが、私のポートフォリオを少しずつ形づくっています。
🎨 実際に購入した銘柄
2025年11月29日時点で、私がキンカブで購入した銘柄は以下の通りです。
- INPEX
- MXS高利リート
- 物語コーポレーション
- Gードリコム
- AGC
- 日本製鉄
- NTN
- NTT
同業ばかりにならないように意識しつつも、
基本は「生活の中で気になった企業」「応援したいと思った企業」「少し知ってみたいと思った企業」を選んでいます。
投資というよりも、日常の延長線上で「関わりを持つ」感覚に近いです。
🌍 キンカブの魅力と便利さ
日興フロッギーの最大の魅力は、dポイントを使って株を購入できることです。
しかも期間限定ポイントも利用できる。これは投資のハードルを一気に下げてくれます。
- 0.1株や0.01株から購入できる
- 少額でも「その企業に関わっている」感覚が持てる
- 配当金は小さな額でも「ムフフ」と思える楽しさがある
投資は難しいものではなく、生活の中で自然にできるものだと感じます。
👓 情報とのつながり
日興フロッギーには投資に関する記事も多く掲載されています。
「仮面投資女子の実態調査!」という記事は特に面白く、
投資を身近に感じさせてくれました。
投資を通じてニュースや海外の出来事とも自然につながる。
「世の中の一部として生きているんだなぁ」と実感できるのも、
Quiet Codesとして記録しておきたい大切な感覚です。
📚 ポートフォリオを作る意味
ポートフォリオは「リスク分散のための仕組み」として説明されることが多いですが、
私にとってはもう少し生活寄りの意味があります。
- 応援したい企業を少しずつ持つ
- 気になるテーマを試しに触れてみる
- 同業ばかりにならないように意識する
それは「投資の正解」を探すというよりも、「生活の中で関わりを広げる」ための記録です。
👪 Quiet Codesとして残す意味
投資は数字の世界ですが、私にとっては「生活の記録」でもあります。
子どもの成長を見守るように、ポートフォリオも少しずつ育っていく。
- 在宅勤務の合間に株を買う
- 子育ての隙間時間に企業を調べる
- 小さな配当金に「ムフフ」と笑う
その積み重ねが、Quiet Codesの「静かな記録」として残っていきます。
投資は難しく考える必要はなく、リスクを大きく取らなくても小さくできる。
普通の人でも、投資を通して世の中とつながることができる。
それを伝えることが、この記事の意味だと思います。

